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約数に関する簡単な問題です。基本的なことですが約数はペアで書くことがポイントです。 -
2つの同じ整数をかけてできる4桁の整数で、十の位が奇数になる場合の一の位の数を求めなさい。という問題です。つまり十の位が奇数になる場合は一の位が「何か」に決まるということです。 -
約数の逆数の和に関する問題です。たまに出題されます。この海城の問題であれば(1)で約数の逆数の和の仕組みがわかるようになっていますが、この問題のように親切な誘導が無い場合もあるので、約数の逆数の和の仕組みは覚えておくといいでしょう。 -
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素因数分解を利用します。中学入試の算数では素因数分解に関する問題が合否を分けることも少なくありません。 -
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約数の個数が3個、約数の個数が4個の条件をきちんと覚えていますか?約数の個数が4個の条件は覚えている人が特に少ないので要チェックです。5年生にもチャレンジしてほしい問題です。 -
1×2×3×…×200 は受験算数の定番問題です。2×4×6×…×200 のように連続した数ではない場合の解法を身につけておいて下さい。 -
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素因数分解の考え方が必要です。
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