-
-
-
-
-
2020年はうるう年ですね。 -
1から連続するN個の奇数の和=N×N というのはおぼえておいたほうがいいでしょう。例えば1から連続する4個の奇数の和=1+3+5+7=4×4=16 ですね。 -
-
つまり2でも5でも割り切れない整数を並べた数列です。2でも5でも割り切れないというところから2と5の最小公倍数をもとに考えます。 -
-
「1から連続する整数の和」を「三角数」と言います。具体的には 1 , 3 , 6 , 10 , 15 , 21 , … です。三角数はこういった数列の問題で超重要な道具になります。等差数列の和の公式は覚えていますか?こちらも超重要ですよ。 -
-
みんなの算数オンライン