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頻出タイプの場合の数です。(1)と(2)が用意されていなくても(3)がきちんと解けるようになりましょう。 -
非常に典型的な問題です。書き出して見つける方法が基本ですが、この問題のタイプは別の解き方があります。 -
場合の数の計算処理方法をよく理解している人ほど、こういう問題で手こずるのかもしれませんね。「どうやって計算しようか」と悩んだら原点に立ち返って「書き出す」ということですね。 -
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約数の逆数の和に関する問題です。たまに出題されます。この海城の問題であれば(1)で約数の逆数の和の仕組みがわかるようになっていますが、この問題のように親切な誘導が無い場合もあるので、約数の逆数の和の仕組みは覚えておくといいでしょう。 -
N進数に関する問題です。よくある問題ですが。。。気をつけてくださいね。 -
虫喰い算(覆面算)に関する問題です。中学入試ではそれほど出題頻度は高くありませんが、試行錯誤を要する手強い問題も多いのでじっくりと取り組む姿勢が必要です。5年生にもチャレンジしてほしい問題です。■■■■D~■■■■Aがそれぞれ5桁であることに注意して下さい。 -
Aにいろいろな数をあてはめて試行錯誤するといいでしょう。 -
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一の位ではありません。十の位です。 -
規則を見つけるためにはまず「差に着目」です。差に着目すると・・・。 -
素因数分解を利用します。中学入試の算数では素因数分解に関する問題が合否を分けることも少なくありません。
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