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(2)では九九の表に書かれている数の合計をイメージするといいでしょう。難しいですが、筑駒でも同様の問題が出題されており、たまに見かけるタイプの問題です。 -
一の位から連続してならぶ0の個数に関する問題です。初めて0ではない数が現れるのは何けた目ですか?という問題なので最後に+1をする必要がありますね。気をつけましょう。 -
分母と分子に同じ数を足しても、分母と分子の差は変わりません。差が一定の倍数算と考えることもできますね。 -
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栄光学園2020の大問1で同様の問題が出題されています。 -
灘中の問題ですが、必要な知識は3の倍数条件と9の倍数条件のみです。5年生でも取り組めますね。まずは試してみる、調べてみることから始めましょう。 -
循環小数の問題はあまりバリエーションがありませんが、これはなかなか見かけないタイプの問題です。循環小数の仕組みを理解するのに最適で、上級者にはぜひマスターして欲しい問題です。 -
よく出る問題ですね。例えば縦2cmと横3cmの長方形の紙を使って正方形を作るとどうなるでしょうか。こんな風に簡単な数で試してみるというのは難問でも活きてくる重要な姿勢です。 -
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簡単に見えますが5年生くらいであれば手が止まってしまう人も多いのではないでしょうか。そもそも分数と小数の変換で戸惑っているようではダメですよ。 -
ある整数を12で割ると商と余りが等しくなる。商=余り=○ とかにして式で表してみるとわかりやすくなります。なにもせずに悩んではいけません。できるだけわかりやすい見た目にしてあげることです。
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