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基本問題ですが、あまり見慣れない問題ですから小問で出題されたときに、あわてないようにしたいですね。 -
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小学生用の「三平方の定理」問題です。(2)(3)だけでも解けるように、(1)の考え方は覚えておくといいですよ。 -
相似の問題としては頻出タイプですね。6年生は余裕で解けるようにしておきましょう。 -
普通に計算することも可能ですが、もちろん上手く工夫して処理してくださいね。6年生は暗算でどうぞ。 -
離れた部分の面積が等しいときは「共通部分」を含めて考えることが鉄則です。 -
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