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結局は台形に関する平面図形の相似(面積比)に関する問題です。このタイプの台形の処理は解けない人が多いですが上位校で合否を分けるポイントになります。しっかりと理解しておいてください。 -
このタイプの問題は覚えておきましょう。知らないと難しいけど知っていると簡単。正六角形の問題とのコラボとしても出題されることがあります。 -
90度のおうぎ形を3等分しているわけですから、中心は30度ずつに分けれます。30度ということは・・・ -
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見慣れない形ですが5年生でも取り組めます。 -
円周上の各点と「円の中心」を結ぶことからスタートです。難しい問題ですが、ぜひチャレンジしてください。 -
円周上の各点と円の中心を結ぶ、そして角度が等しい部分に記号をつけることからスタートですね。とても良い問題なので時間をかけてじっくりと考えて下さい。中学受験の算数としてはかなり難問ですね。「できることからやっていく」ことが難問攻略のカギです。 -
難しいですが同様の問題を経験しているかどうかで差がつく問題です。 -
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正20面体に関する問題です。中学入試ではこの手の問題がたまに出題されます。オイラーの多面体定理を利用するほどの問題ではないですが、複雑な立体図形が出題されることもあるので、オイラーの多面体定理も覚えておくといいでしょう。 -
受験算数でよく出題される平面図形の問題です。解法を知っている人であれば1分もかからないでしょう。「知っている」かどうかで差がつく問題は、言い換えれば「暗記問題」とも言えますが、そういう問題こそきちんと対策をしておくことが大切です。 -
典型的な頻出の平面図形です。1度経験しておけば中学受験で出題されても大丈夫でしょう。
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