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円周をN等分してできる角度の問題です。中学受験では頻出です。このタイプの問題では円の中心と円周上の点を結んで二等辺三角形に着目することが基本的な解法になります。 -
ひらめき系(暗記系)の平面図形です。解法を知らないと厳しい問題ですがこれは知っている人が多いかもしれませんね。ぜひ覚えておいてください。高輪中学校ではこういうタイプの面白い平面図形が頻出です。算数オリンピックでもこの問題の考え方を発展させた問題がよく出題されます。 -
あまり見慣れないタイプの円に関する平面図形の問題です。「上の長方形の面積を求めなさい」→「上の長方形の横の長さを求めることができるはず」ということで、どのように横の長さを求めるか。 -
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辺(直線)に対して直角が接している場合の定番解法を使います。 -
切断面をきちんと作図できるかどうか。確認しておきましょう。切断面の作図ルールは2つです。ルール1:同じ面上の点を結ぶ。ルール2:平行な面には平行な線を引く。ルールを守って作図しましょう。 -
回転してできる部分の面積を求める問題です。直接求めるのは難しいので、「ある部分からいらない部分を引いて求める」のが基本的な解法になります。 -
平面図形の回転の問題です。(1)と(2)はスラスラと解いてほしいところですがどうでしょうか? そして大半の人が(3)で悩むことになるでしょう。上級者の人は(3)をじっくりと考えてください。 -
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結局は台形に関する平面図形の相似(面積比)に関する問題です。このタイプの台形の処理は解けない人が多いですが上位校で合否を分けるポイントになります。しっかりと理解しておいてください。 -
このタイプの問題は覚えておきましょう。知らないと難しいけど知っていると簡単。正六角形の問題とのコラボとしても出題されることがあります。 -
90度のおうぎ形を3等分しているわけですから、中心は30度ずつに分けれます。30度ということは・・・
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