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こういった問題の解法は図形問題のひとつのテクニックとして覚えておいた方がいいでしょう。今となっては定番解法の1つですね。 -
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東大寺学園ですから難しそうに見えますが、気付けば簡単かもしれません。 -
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等積移動を利用することによって簡単に求めることができます。 -
こういった星型多角形の角度の合計に関する問題は頻出ですから解法は覚えておきましょう。 -
シンプルな面積に関する問題です。底辺の長さと高さが等しい三角形の面積は同じです。これを等積変形と言います。 -
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とても簡単な角度の問題です。分かる角度を書き込んでいきましょう。もちろん折り返してできる三角形はもとの三角形と同じ(合同)です。 -
高さが等しい三角形の面積の比は、底辺の長さの比と同じです。 -
わかることを「式で表す」。この問題であれば ●●+○○=110 ですね。この式を見たら当然 ●+○ が求めたくなるはずです。
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