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正しい時計が1時間進めば、時計Aは58分進み、時計Bは65分進みます。 -
平均の速さに関する問題です。 -
速さと比に関するシンプルな設定の問題です。 「速さの比」=「同じ時間で進む距離の比」であることをもとに考えましょう。 -
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こういう問題が模試で出題されると低い正答率となりますが、4年生でも解けていいはずの問題です。「周りの長さがわからないので解きづらい 」→「 周りの長さを自分で決める」 -
時計算の基本中の基本です。時計算のコツは分速6mで進む長針君と分速0.5mで進む短針君の2人が、1周360mの池の周りを同じ方向に回っているという旅人算として考えることです。 -
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