-
難しい問題ですが、特別な発想やひらめきが必要というわけではありません。じっくりと時間をかけて悩んで下さい。状況を把握するためにかんたんなダイヤグラムを描いてみましょう。 -
「くるった時計」の問題。典型的な解法がありますが、一般的な模試で出題されると正答率は高くありません。(低いです)。 -
長針と短針の位置が完全に入れ替わる時計算です。上位校で頻出の問題なのでかならず解けるようにしておきましょう。 -
-
円形のコースを回るタイプの旅人算(速さ)です。同時に同じ方向に出発したときに「速い人」が「遅い人」を追いぬくのはどのようなときでしょうか。 -
典型的な通過算の問題です。通過算は図を描いて考えることが基本中の基本です。 -
上位難関校では頻出問題です。取り組みづらい問題ですが、解法をおさえておきましょう。 -
1周の距離を1とおいて考えましょう。 -
-
-
時計算の中でもこのタイプの問題は正答率が低くなります。 -
みんなの算数オンライン