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場合の数 マス目の進み方に関する問題です。超定番の問題です。 -
情報が多い問題ですが、じっくりと考えましょう。 -
比のままで考えると難しいので、実際にグラムで考えてみるといいかもしれません。 -
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消去算ですが、条件が多いので簡単ではありません。5年生にもチャレンジしてほしい問題です。 -
正しい時計が1時間進めば、時計Aは58分進み、時計Bは65分進みます。 -
1回目の金曜日の日付をあてはめて試してみるのも一手ですが、線分図を用いてきちんと解けるかどうかが重要ですね。 -
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「とりちがえ」に関する問題です。この問題では3種類のうち、どの2種類を取り違えたのかを調べる必要があります。4年生にもチャレンジしてほしい問題です。 -
条件がシンプルで頻出タイプですが正答率が低くなる問題(苦手な人が多い)です。 -
同時に発車する時刻を書き出して調べてみて下さい。最小公倍数の周期性を利用する考え方をマスターしておきましょう。
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