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A組とB組の全部の合計点が小数になってしまう設定ですが…、A組の人数はきちんと整数になります。 -
分母と分子に同じ数を足しても、分母と分子の差は変わりません。差が一定の倍数算と考えることもできますね。 -
つまり2でも5でも割り切れない整数を並べた数列です。2でも5でも割り切れないというところから2と5の最小公倍数をもとに考えます。 -
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35分=35÷60=7/12時間ですね。 -
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食塩の量をきちんと求めましょう。 -
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A+B=68×2=136 のようにわかること、つまり条件を式で表していくことです。文章を文章のまま解釈するのではなく、文章を式に、式を文章に、形を変えることで見えてくることがたくさんあります。 -
「1から連続する整数の和」を「三角数」と言います。具体的には 1 , 3 , 6 , 10 , 15 , 21 , … です。三角数はこういった数列の問題で超重要な道具になります。等差数列の和の公式は覚えていますか?こちらも超重要ですよ。 -
簡単に見えますが5年生くらいであれば手が止まってしまう人も多いのではないでしょうか。そもそも分数と小数の変換で戸惑っているようではダメですよ。
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