-
あまり見慣れないタイプの円に関する平面図形の問題です。「上の長方形の面積を求めなさい」→「上の長方形の横の長さを求めることができるはず」ということで、どのように横の長さを求めるか。 -
辺(直線)に対して直角が接している場合の定番解法を使います。 -
回転してできる部分の面積を求める問題です。直接求めるのは難しいので、「ある部分からいらない部分を引いて求める」のが基本的な解法になります。 -
-
平面図形の回転の問題です。(1)と(2)はスラスラと解いてほしいところですがどうでしょうか? そして大半の人が(3)で悩むことになるでしょう。上級者の人は(3)をじっくりと考えてください。 -
このタイプの問題は覚えておきましょう。知らないと難しいけど知っていると簡単。正六角形の問題とのコラボとしても出題されることがあります。 -
90度のおうぎ形を3等分しているわけですから、中心は30度ずつに分けれます。30度ということは・・・ -
見慣れない形ですが5年生でも取り組めます。 -
-
円周上の各点と「円の中心」を結ぶことからスタートです。難しい問題ですが、ぜひチャレンジしてください。 -
円周上の各点と円の中心を結ぶ、そして角度が等しい部分に記号をつけることからスタートですね。とても良い問題なので時間をかけてじっくりと考えて下さい。中学受験の算数としてはかなり難問ですね。「できることからやっていく」ことが難問攻略のカギです。 -
難しいですが同様の問題を経験しているかどうかで差がつく問題です。
みんなの算数オンライン