-
頻出の星型の角度に関する問題です。2つつながっているというところが少し目新しいですね。 -
あまり見慣れない図形ですが、色のついた部分はおうぎ形が集まってできています。つまりおうぎ形の中心角の合計がわかればいいですね。 -
灘中学校の問題ですが、特に難しくはありません。面積比を習っている人にはトライしてほしい問題です。他の問題にも応用の効く問題です。 -
-
面積比に関する頻出問題です。解き方を覚えておきましょう。 -
かなり頻出です。問題と解き方をそのまま覚えてしまいましょう。30°, 60°, 90° の直角三角形の性質を知っていいれば4年生でも解けるはずですが、解いた経験が無ければ6年生でも手が止まるかもしれません。 -
-
面積を求めるためには2通りの手法があります。直接求めるか、全体から余計な部分を引くか。この問題では後者。では正方形の面積を求めることがこの問題を解くための鍵ですね。 -
-
-
-
みんなの算数オンライン