海城中学校
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約数の逆数の和に関する問題です。たまに出題されます。この海城の問題であれば(1)で約数の逆数の和の仕組みがわかるようになっていますが、この問題のように親切な誘導が無い場合もあるので、約数の逆数の和の仕組みは覚えておくといいでしょう。 -
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入れ替えると金額が高くなっています。つまり最初は10円玉のほうが多かったということがわかります。 -
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時計算の基本中の基本です。時計算のコツは分速6mで進む長針君と分速0.5mで進む短針君の2人が、1周360mの池の周りを同じ方向に回っているという旅人算として考えることです。 -
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難関校の相似の問題としては標準的なレベルでしょうか。こういう問題はスラスラ解けるようになりましょう。よく出る形です。
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