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よく出る問題ですね。例えば縦2cmと横3cmの長方形の紙を使って正方形を作るとどうなるでしょうか。こんな風に簡単な数で試してみるというのは難問でも活きてくる重要な姿勢です。 -
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A+B=68×2=136 のようにわかること、つまり条件を式で表していくことです。文章を文章のまま解釈するのではなく、文章を式に、式を文章に、形を変えることで見えてくることがたくさんあります。 -
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「1から連続する整数の和」を「三角数」と言います。具体的には 1 , 3 , 6 , 10 , 15 , 21 , … です。三角数はこういった数列の問題で超重要な道具になります。等差数列の和の公式は覚えていますか?こちらも超重要ですよ。 -
簡単に見えますが5年生くらいであれば手が止まってしまう人も多いのではないでしょうか。そもそも分数と小数の変換で戸惑っているようではダメですよ。 -
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ある整数を12で割ると商と余りが等しくなる。商=余り=○ とかにして式で表してみるとわかりやすくなります。なにもせずに悩んではいけません。できるだけわかりやすい見た目にしてあげることです。 -
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