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標準的な問題ではありますが、結果的には合否を分ける1問になったようです。定番問題ですから、必ず解けるようにしておきましょう。 -
錯角を利用する問題です。基本的には4年生でもチャレンジ可能ですが、海城の問題ですし、少し難しいかもしれませんね。5,6年生の方は解けるようにしておきましょう。 -
特別なことをする必要はありません。普通に長方形から不要な部分の面積を引けばいいだけです。 -
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簡単そうに見えますが、おそらく受験本番でもそこまで正答率は高くないのではないでしょうか。気付けばすぐに答えを求めることができるタイプの問題ですが、逆に言えば気付かないとハマってしまいますね。慶應中等部らしいきれいな良問です。ありそうでなかった図形問題という感じでしょうか。 -
青山学院中等部では毎年ユニークな問題揃いです。 -
非常に上手な問題設定です。栄東東大選抜なのでもちろん簡単ではありませんが、ぜひチャレンジしてみて下さい。4年生でもチャレンジ可能です。 -
渋渋の問題ですが、特に難しくはありません。 -
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今となっては頻出の定番問題ですね。この問題を経験しないまま受験本番を迎える受験生はいないでしょう。円の問題では、円の中心と、円周上の点を結ぶことで解法の糸口が見えてくることが多いです。 -
特に難しくはありませんが、正答率はそれほど高くないので、標準~応用レベルといったところでしょうか。 -
初見だと悩みますが、定番頻出問題です。
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