中学受験 5年 unit. 13-1 時計算1 時計算基礎
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短針と長針の位置が「ちょうど入れ替わる」タイプです。頻出ですね。誘導付きの問題で確認しておきましょう。解法暗記系ですね。 -
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4時ちょうどのときは120度離れています。長針は1分で6度 , 短針は1分で0.5度進みます。 -
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正しい時計が1時間進めば、時計Aは58分進み、時計Bは65分進みます。 -
時計算の基本中の基本です。時計算のコツは分速6mで進む長針君と分速0.5mで進む短針君の2人が、1周360mの池の周りを同じ方向に回っているという旅人算として考えることです。 -
時計算は1周360mの円周上を長針君と短針君が追いかけっこしているという旅人算をイメージすると考えやすくなります。
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